そんな訳で、立ち上げたばかりで、やること満載。大事な時期に人手不足と資金不足で潰れるのはあんまりだ!と思った私は仕事をやめて、母親の仕事を手伝うことにしました。
実際に手伝ってみると、保育ってかなり大変。
どうやら子どもパワーには若さを吸いとる力があるみたいです。。。
自分の若さを吸い取って成長していくのかな?と訳のわからないサイクル図を思い浮かべてしまうほど。。。
男が保育するなんて子どもたちも初めての事だから、最初はあんまりなついてくれなかったんだけど、今では黙っていても飛びつかれるまでになりました。(保育という面ではあくまで補助的な役割しかできませんが・・・。)
そんなこんなで今現在までやっています!
今更ながら、「Vol.1」を作っている最中に眠くなったので続きは「Vol.2」でいいや~なんておもってたんだけど、あんまり書くことなかったね~
